今日はSJJJF北海道の柔術大会「リバーサルカップ札幌」の当日でした。会場の運営で手がいっぱいの日に、お詫びの告知、過去の大会の分析、次の大会の企画づくりまで、その日のうちに終わらせられました。大会を運営している方に、そのまま真似してもらえるようにまとめます。
今日いちばんの「え?」は、お客さまのために作った予約の受付を、本物には一切さわらずに「動く見本」として紹介できたことです。人に頼まれて作ったものを見せるときに、気をつけたことをまとめます。
今日いちばんの「え?」は、イベントのワークショップ予約ページを、Googleの「Apps Script」(スプレッドシートの裏で動く小さなプログラム)につないで、空き状況を見ながら申し込める仕組みにできたことです。つなぐまでに、いくつかつまずきました。
今日いちばんの「え?」は、Googleマップを47都道府県ぜんぶ見て回り、道場ガイドに新しく133の道場を足せたことです。ほかにも、毎朝のニュースを自動でまとめる仕組みを1日で2つ作りました。
車の中でもClaudeと声だけで話せると知って、ジムの帰りに「今日帰ったらやること」を話してみました。15分でやることが決まり、家に着いたらパパパッと片付けられた話です。
ウェブサイトを動かすPHPに、危険度9.2の弱点が2つ見つかりました。うちのサイトは大丈夫だった理由と、サイトを持っている人が確認したいことをまとめます。
GeminiはYouTubeの動画を見られる、ChatGPTは画像づくり、Claudeは仕事そのものをまかせる。「アシスタント」と「エージェント」の違いも、Claudeに整理してもらいました。
世界の教授約1,000人が「AIには解けない」と出し合った2,500問。Claudeの正答率の伸び方と、例題、残り4割が解けない理由、一緒に働いて感じたことを書きました。
友だちがClaudeで作った引き継ぎ書は、ノート9ページ+お薬まとめ2ページ。家のことから気持ちのことまで、入っていた12項目を伏せ字で紹介します。
ブログを読んでくれた友だちが、入院中の家のことと子どものことを、夫に引き継ぐ書類をClaudeで作ってくれました。「自分なら漏れてた項目まで入ってた」という、うれしい報告です。
65日分の記録を数えたら、1日に頼む仕事は平均10件、多い日は28件。待っている間に次を頼むだけで、自然と何本も同時に走るようになりました。
頼んだのは2,072回、Claudeが動いたのは21,696回。1回頼むと約10回動いてくれる理由は、上手な頼み方ではなく、覚えさせてきたことにありました。
AIを使いこなすのに「呪文」はもういらない。大事になったのは、文脈を渡すこと・判断すること・任せ方を知ること。必要なのは「仕事を渡す技術」です。
「音声入力は5倍速い」を1日の記録で確かめた話。言い間違いだらけでも14件片付いて、夜は6件を同時に回していました。
わからないことはClaudeに聞けばいい。毎日の「これ楽できそう」を拾っていく話と、大きい車のためのコインパーキング探し。
「AI社員ってかっこいいな」から始まって、名簿にしてみたら6人いた話。AIを係ごとに分けるといい理由。
会社の規定でAIを使えない人へ。4年分たまった料理教室の紙のレシピを、サイトにしてみる話。
毎月ひとりで作ってきた業務委託の請求書。Claudeにさかのぼってもらったら、間違いが見つかった話。
ワープロ→Excel・PowerPoint→AI。道具が変わるたびに覚えてきた私が、今AIにハマっている理由。
音声入力で5倍速く。そして「答え・ファイル・仕組み」で選ぶ、Claudeの3つの使い分け。
インストールでつまずいた私が、「AIはできないって言うけど、絶対できるから」の一言で変わった話。